夏の保育研修『子どもたちに寄り添うパペットセラピー』先生方の感想その2 2026.夏
お越しくださいありがとうございます。
日本パペットセラピー学会認定パペットセラピスト
元幼稚園教諭のてるぼ(東海林 照子)です。
今年の夏も
夏の保育研修『子どもたちに寄り添うパペットセラピー』ということで
幼稚園・保育園・子ども関係の方に
パペットを使った保育研修
今回のブログは
研修に参加してくださった
先生方の感想その2をご紹介‼️
感想その1はこちらのブログから
パペット作りの様子と
パペットの動かし方のポイントは
こちら⬇️


研修の時にいつも
『交通安全』を例として
お知らせしています。
こちらはYouTubeにもupしています。
3歳児クラスのてるぼ先生(一人)
3歳児クラスのてるぼ先生とパペットのせいさとの
違いを先生方にお聞きしてみました。
Q2.「交通安全」を講師が一人でお伝えした時とパペットと共にお伝えした時とで、どのように感じましたか。
- パペットと一緒の方が楽しくお話を聞けると思いました。(16人)
- パペットと一緒の方が話が分かりやすく(12人)
- 「交通安全」という難しい言葉でも集中できる。(20人)
- 「大切なことを繰り返し言える」というのは、パペットを使った保育の強みだと思いました。(11人)
- 話の引き込まれ方が全く違うと感じました。(14人)
- 興味を示す(16人)
- 記憶に残りやすい。(4人)
- 共感する気持ちがわきました。(2人)
- 視覚にうったえられる。(3人)
- 子どもに帰ってみていました。
- 連帯感ができる。(3人)
- 応答性がある。(2人)
- 注意力を高められる。(1人)
- 小さい子ほど話の内容への引き込まれ方が格段に違うと感じました。(1人)
保育研修は
対面・オンラインで行っています。
お問い合わせはこちら

