笑顔がいっぱい腹話術 てるぼ

笑いと癒しを届ける保育腹話術師、子育てカウンセラー。

夏の保育研修『子どもたちに寄り添うパペットセラピー』先生方の感想その3 2026.夏

お越しくださいありがとうございます。
日本パペットセラピー学会認定パペットセラピスト
元幼稚園教諭のてるぼ(東海林 照子)です。


今年の夏も
夏の保育研修『子どもたちに寄り添うパペットセラピー』ということで
幼稚園・保育園・子ども関係の方に
パペットを使った保育研修


今回のブログは
研修に参加してくださった
先生方の感想その3をご紹介‼️


感想その2はこちらのブログから



今回の感想の内容は
講座の中で一番学びになったことを
聞いていました。

パペットの動かし方のポイントはこちら⬇️


パペットの動かし方を
グループになって
実践していただきました!


先生方すごい盛り上がって(笑)
楽しそうでした!


クラスでどのようにパペットを使うか
考えながらパペットを動かしている先生方の姿は
とても微笑ましかったです🥰

Q3.講座の内容で一番学びにつながったものはどのようなことでしょうか。

  • 子どもたちから視線を集めるためにできること、お友だちとして接することでより子どもたちの身近な存在になれることを知りました。
  • 保育者が前でただ言葉で伝えるだけではなく、ワクワク感を与えながら興味を引けるといいと思いました。
  • 動かし方ひとつでその子の性格を表したり、伝えることに深みが出たりすること。
  • 内容の伝えたいことへのつなぎがパペットを使うとスムーズにできると思いました。
  • 声・パペットの動作で注意度を作りやすくすると思いました。
  • 目を見ることが苦手な子への新たなアプローチ方法として導入したい。
  • 目を合わせること、声のトーンなど保育と凄くつながりがあり興味深かった。
  • 子どもの心に寄り添うことの大切さ
  • 子どもたちの中にもいるような性格設定したり、保育の中で使うときの工夫(始まりと終わりを作ること)
  • パペットを保育にどのように取り入れたらよいのか、子どもの興味をどのように惹きつければよいのか学ぶことができた。
  • 子どもたちにとってパペットは安心感があり、連帯感も生まれること。
  • パペットを使って対話が生まれることが楽しい。
  • 実際のやり取りや声の出し方やキャラクターまで練習できたので保育の中ですぐに使えると思った。
  • パペットのオーバーな動きがこどもの気を惹きつけること。
  • 目を合わせること。口を開けすぎると目が合わないpointですね。
  • 子どもの視点に立って、目線を合わせたり、口や体を動かしたり難しかったが、喜んでくれそうだな~と思った。
  • 心を通わせるためのアイディアを知ることができたこと子どものワクワクする気持ちを引き出せるきっかけを知ることができたこと。
  • 幼い子どもに伝えるツールとして、パペットを用いることが効果的と感じたことと、安心感につながり、信頼度も育っていくと思った。
  • オーバーな動きをすることで、視線が一気に変わってくること。
  • パペットの存在の大きさ、安心さとワクワク楽しい気持ちになれること。
  • 目を合わすことが苦手な子との接し方についてです。目を見てお話ししてほしいけどなかなか難しい子も多かったため、実践練習してみたいです。
  • パペットについてあまり深く考えないで使っていたので、先生から聞いた話をもとに台本を作り保育に生かしていきたいと思いました。
  • 大事なことを伝えたい。集中してもらいたい、注目させたいというとき、大変パペットは有効なアイデアであり、子どもも楽しめるので、保育が広がると思いました。
  • 子どもを惹きつける大切さを学びました。
  • パペットの動かし方。
  • そぐに子供の前で実践し、苦手なことをパペットと一緒にクリアしていきたいと思いました。
  • パペットは保育に簡単に取り入れやすく楽しむる道具と学んだ。
  • パペットの演じ方・見せ方・用い方
  • クラスの中でこまっている子、クラスの子たちが嫌いな野菜を、パペットのキャラクターに反映させることで,共感から気持ちを動かすことができるものであること。
  • 声のトーン・声の高さ・視線の合わせ方など、こどもがより興味を持つパペットの使い方が勉強になりました。
  • 子どもたちにとってお友だちという存在として、安心感や話したい等の気持ちを引き出せること。
  • 台本の組み立て方や人を惹きつける話し方が勉強になった。今後に生かしたいと思う。
  • 講師の先生の演じ方がとても上手であんな風にできたら楽しいだろうなと思いました。
  • 年少を持つときはパペットを使っていましたが、パペットのお家なるほど!!と思いました。
  • パペットもコミュニケーションが大切だと感じました。
  • パペットを利用することで自分の中のもう一人の自分を保育に生かせるということ
  • パペットを使った保育、特に「オウム返し」で印象付けるところ
  • 子どもの目線で考えるということ
  • パペットを使うと普通の会話も劇のように感じ子どもたちに興味を引けるのだと学びました。
  • パペットの扱い方や話し方です。
  • 子どもと何かをつなぐコミュニケーションツールになるだけでなく、登場退場、お家があることで単なる人形を超える存在になること、子どもと一緒に成長できれば、子供が成長しできること
  • パペットを通して子どもに伝えることで、安心感や優越感を感じてくれることが分かった。
  • 近くの先生とのパペットのやり取りが楽しく、楽しい実践から学べた。
  • 実際にパペットを作ったことで愛着もわいたし、これから活用したいと思いました。動きや声で、伝わりやすさが変わることを実感できました。
  • 自分でもできると感じたこと。パペットを通して子どもたちにいろいろなことを伝えたり楽しく過ごせること
  • パペットを使うことで、うまれる子どもたちの心理状態の変化
  • パペットのあたたかみが、子どもたちの安心感につながること
  • 自分とは別の人物になりきる勇気が必要だと感じました。口を動かさないでしゃべる練習したいと思います。
  • 何かになりきることの楽しさと難しさを感じた。でもその「2人」のやり取りが子どもたちに伝わるのでしょう。
  • 声を出すときに腹話術にしなくてもよいとのこと、子どもたちはどこから声が聞こえているのか理解することができる。
  • パペットはおともだち、子どもたちにとって一番近い存在になれるという面が心に残った。
  • 子どもの心に寄り添うには、まず、子どもの心を理解し、共感していることを子どもに伝えることが大切で、パペットはとても有効的な手法であることがおおきな学びでした。
  • パペット「おともだち」との距離感(先生)がとても素敵だと思い、見ていて安心した。パペットくんにとって先生はとても信頼されており、それを見ている子どもたちの安心感にもつながると感じた。
  • 子どもへ伝えたいことがある時、どれだけ子どもの注意をひきつけることができるかが大切だということにあらためて感じた。
  • パペットが子どもたちの安心感につながることや、保育者とのコミュニケーションツールの一つになることを学びました。
  • もう一人の相棒がいて先生とパペットのやり取りがとてもユニークで子どもたちに自然と会話ができるのがとてもよかった。
  • 動かし方が視覚的にも入りやすいということが分かった。始まりから終わりまでの流れが大切ということが分かりました。
  • パペットというキャラクターに興味を持つだけでなく、安心感ややってみようという気持ちがうまれる子にもつながると感じた。
  • 出すとき、しまうときをきちんとすることの大切さです。
  • パペットの性格や声を決めることで子どもたちも親しみを持ってかかわってくれると思いました。


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