夏の保育研修『子どもたちに寄り添うパペットセラピー』先生方の感想その1 2026.夏
お越しくださいありがとうございます。
日本パペットセラピー学会認定パペットセラピスト
元幼稚園教諭のてるぼ(東海林 照子)です。
今年の夏も
夏の保育研修『子どもたちに寄り添うパペットセラピー』ということで
幼稚園・保育園・子ども関係の方に
パペットを使った保育研修
今回のブログは
その時の様子と
先生方の感想その1をご紹介‼️
パペットを使った保育研修では
🌻 パペット作り
🌻 保育でのパペットの使い方
・お教室やホールでの使い方
・子どもにパペットの視線を合わせることの大切さ
・台本の作り方
・てるぼが保育中にパペットを使っていた理由
などなど
約2時間!!
たっぷりお伝えしています。
パペット作りの様子はこちら

パペット作りは時間が足りない~と
話す先生
パペットの使い方の練習は
グループでするので
その時間が一番楽しかった!!
と話す先生多数🥰
先生方、本当に良いお顔で
参加してくれています😆
パペットの動かし方のワークでは
盛り上がりすぎて🤣🤣🤣
パペットの動かし方のポイント!!
こちら⬇️

今回はアンケートの中の
パペット作りの感想をご紹介
その1
2026夏アンケートご紹介
※一部です
Q1.パペット作りはいかがでしたか?(特にどこの部分を作っている時にどのように感じましたか?)
・ どんな子にしようかなと考えながら顔の表情をつくったり性格はどうしようかなと考えながらつくって、ワクワクな気持ちになりました。
・ 手の付け方で猫背になってしまうので大変でした。
・ みんなちがってみんなちがうのがよい
・ 表情をどう表現するか楽しみながら悩みました。飼い犬をイメージしながら作ったので愛らしい作品になりました。
・ 表情、目と鼻の位置でパペットの顔が決まると強く思いました。
・ 目を付けた瞬間、命が吹き込まれたような感覚になり、愛情をもってパペットを作ることができた
・ 顔のパーツを作っているとき、だんだん完成に近づいていくのが楽しかった。
・ キッドを作っていただいたので楽しく作れた。
・ 一パーツパーツができるごとに愛着が出てきま
・ 洋服のデザイン作りが楽しかったです。
・ 楽しく夢中になって作りました。顔の表情を作っていくうちに愛着がわいてきました。
・ 目をつけるときにこの子の表情は目できまると思った。
・ 目の位置でパペットの印象が大きく変わることを感じました。簡単なようでおくが深い制作でした。
・ 正解がないという言葉を聞いて好きなように表現することができて楽しかった。
・ 身近なものでできてよかった。
・ 今日が誕生日の子がたくさんいて嬉しい。
・ とても楽しく保育に生かしたいと感じました。
・ 特に手を付けるところの悩みましたが付けたとたんパペットがより生き生きとしたように感じた。
・ 鼻をつけるときに悩んだ。
・ 自由に思いのまま作れ、楽しかったです。
・ 目の位置舌の位置で表情が変わり個性が出た。
・ 作る人によって顔も形も様々なものができて面白いなと感じた。自分で考えて作るので愛着がわいた・
・ 耳の形目の位置で同じ材料でも表情が変わること、個性を感じ同時に愛着もわきました。
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